浮気チェック(Suica PASMO編)

浮気をする人でも、もちろん電車に乗ります。
SuicaやPASMOでの浮気チェックの方法です。

PASMOが便利ですね。電車が、JRも私鉄も一枚のカードで乗り降りできます。
Suicaとの相互利用もできるので、これまでSuicaを持っていなかったひとでも、持ち始めた人が多いことでしょう。

実はSuicaは、履歴が見れます。
入金(チャージ)残額の利用明細の確認と印字がSuicaマークのある「自動券売機」と「カード発売機」でできるのです。
履歴表示は、最大20件までで、履歴印字は、最大50件まで。
1日の利用回数が21回以上の場合や、改札機にしっかりタッチしていない場合などには、一部印字できないことがあるそうですが、まあ問題ないでしょう。

注意することは、一度印字された履歴は再印字できないということと、利用から26週間を超えた履歴が印字できなくなるということです。

Suicaで買物のできるお店が増えたことから、勤めている会社によっては履歴の提出を求められる場合もあると思います。そういった場合には、勝手に履歴を印字するとバレてしまうので、表示したのをチェックするだけにしましょう。
と言っても、会社へ履歴を提出しなければならない場合には、浮気の時にはSuicaを使わずに切符を直接購入するでしょうが…。

また、PASMOでは、マイページ会員に登録すると、PASMO履歴照会サービスが利用できます。パソコンで履歴が見られます。

もしも浮気相手に会うのにPASMOやSuicaを使っていれば、あやしい行動はすぐに分かるでしょう。
そうでなくても、行き先などの普段の行動をチェックできれいれば、いつもと違う場合にはすぐに分かるのです。
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